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異国の丘
今日は浜松町まで劇団四季の異国の丘を観にいってきました。

かれこれ7年ほど前に一度観たことがあったのですが、電車の中の広告を見るたびにもう一度観たいなあと思っていたので、念願かなっての2度目の観劇でしたにっこり

物語は戦後シベリアに抑留された日本人のお話。九重秀隆という首相の息子を中心としてストーリーが展開していきます。当時の世界情勢、中国と日本の関係、軍と政府の関係など、複雑な情勢が様々な悲劇を引きおきしていきます。

劇場の入り口で配られた「語り継ぐ日本の歴史」(←クリックしてみてください)と題された、浅利慶太さんの文章にとても考えさせられました。どうしてこの作品を作ろうと思ったのかという想いが綴られています。

おっと、そろそろ夕飯の準備をしなければ。続きはまた後でkao01
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[2009/06/28 19:15 ] | おでかけ | コメント(0) | トラックバック(0)
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